頭文字Dの名言シリーズ4選!みんな知ってるあの言葉も【イニD】

好きな漫画~
頭文字Dの名言シリーズ

まず、簡単ですがあらすじ、内容を紹介いたします。

主人公の【藤原 拓海】の親が営んでいる豆腐屋の手伝いで中学時代から
配達で山を越えて車を運転していました。早朝のため、普段は誰とも通りすれ違うことはありません。早く帰りたい一心でどうやったら、早く帰れるかを考えながら
その峠を攻略していきます。

 

高校生になり、免許を取得し、晴れて堂々と運転が出来るようになります。友達がマイカーを購入して一緒に峠を走って楽しんでいました。

そんないつもの配達の時に、見たことがない、走り屋が現れます。
その走り屋は地元で有名な方でしたが、主人公は何年も地元の峠を走りこんでいるので
当たり前に早いです。

 

その走り屋と追っかけこになりましたが、圧勝し
巷で凄い走り屋がいると有名になり、そこから主人公は色んなバトルに参加、新しいチームに参加、配達の車のエンジンがオーバーホールなど、波乱万丈、日々進化していく
物語になります。

 

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頭文字Dの名言集

 

 

その中で、数々の名言が生れていますので、紹介していきたいと思います。

主人公が乗っている車は、86(通称ハチロク)藤原豆腐店とステッカーが貼ってあります。

 

名言①【上等じゃねーか。コーナー2個も抜けりゃ、バックミラーから消してみせる】

こちらは、地元で有名な走り屋兄弟の弟が発言しています。
主人公の地元で、正体不明の86とバトルして、車種で比べれば圧倒的差があり
このような発言をしていますが、バックミラーから消えるどころか、逆に
抜き去られて、特大のブーメランが自分に返ってきました。
圧倒的でしたね~~

 

 

名言②【アウト・オブ・眼中】

こちらは、遠征でかなり手強いライバルが主人公の地元にやってきたチームの一人が
言った内容になります。86は正直、この漫画の中では、少し見下されている表現が多々されます。その相手は、かなり、馬力もあり、有名な車に乗っているので、完全に見下していました。結局は、主人公とバトルして、こいつも負けてしまいました。
そのくらい、主人公+86がかなり強い事が証明されていきます。

 

この名言は頭文字Dを知らない人でも聞いた事がある有名な名言ですよね。

 

名言③【超絶ウルトラスーパーレイトブレーキング】

 

主人公の友人の車をバカにした、いきがったやつが、そのバカにした車とバトルになり
運転は友達ではなく、主人公。そのいきがったやつが、曲がる際に放った一言ですが、
名前もダサいですが、あっさり抜かれていき、かなり笑えました。

 

名言④【リアサイドについているRのバッジは不敗神話のRだ。俺のRについてこれるか!】

かなりかっこい名言になりますね。

Rとは、スカイランR32の事になります。
凄いポテンシャルの車でハイパワーの車種になります。
こんな発言をしていますが、ガードレールにぶつけたりして、このキャラは
凄く温かく、嫌いになれない、何か魅力的なキャラの名言になります。

 

このように、各バトルシーンでかなり引き込まれる名言が沢山あります。
良ければ一度読んでみてください。
拝読頂き、ありがとうございました。

頭文字D
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